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西三河野鳥の会研究年報 VOL.21

西三河野鳥の会は、野鳥に関する愛好家の方たちが親睦を図り、お互いの知識を深めて愛護精神の普及の為観察会や研究報の出版などが行われている団体です。そんな皆さんが、地域に密着した研究報をつくりました。
西三河地区ではケリが留鳥として知られ、研究報の表紙にもなっています。
  • 発行:西三河野鳥の会
    A4判

    西三河野鳥の会は、野鳥に関する愛好家の方たちが親睦を図り、お互いの知識を深めて愛護精神の普及の為観察会や研究報の出版などが行われている団体です。そんな皆さんが、地域に密着した研究報をつくりました。
    西三河地区ではケリが留鳥として知られ、研究報の表紙にもなっています。
    1998年より21年連続発刊され VOL.20 は20周年記念A4版カラーとなりました。


    -目次-

    [VOL.21(2018年)]
    ・高橋伸夫:嘴基部の形によるヒレアシトウネン Calidris pusilla の識別
    ・真野 徹・緒方清人・渡辺幸久・藤岡純治・藤岡エリ子・稲田浩三:2018年晩春、田原市海岸における漂着鳥の状況
    ・杉浦史弥:西尾いきものふれあいの里探鳥会 5年間の記録
    ・清水敏弘:扇子山におけるウグイスとホトトギスの増加
    ・織田重己:岡崎市「おかざき自然体験の森」における野鳥調査の記録
    ・杉浦史弥(西三河野鳥の会調査部):愛知県内におけるキセキレイ・ハクセキレイ・セグロセキレイの生息分布調査
     
  • 21号の注目記事はヒレアシトウネンの識別でしょうか...。
    詳しくは本号をご覧下さい。
     

     

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