Hobby's World

ホビーズワールドはデジスコとバードウォッチングの専門店。品揃えが自慢です!

商品カテゴリ

カテゴリーバーの使い方

日本鳥類調査バナー
2017春のバードウォッチング入門応援フェアミニバナー 2017春のブラインドフェアミニバナー
HOME»  望遠鏡»  スワロフスキー 望遠鏡ATX/STX25-60x 85セット

スワロフスキー 望遠鏡ATX/STX25-60x 85セット

スワロフスキーが望遠鏡に革命を起こす!?
対物レンズユニットとアイピースユニットを組み合わせて使用する、スワロフスキーの新しいフラッグシップスコープの誕生です。

  • スワロフスキー 望遠鏡ATX/STX25-60x 85セット

  • 販売価格

    447,120円(税込)

  • 定価

    496,800円(税込)

  • タイプ

  • 購入数

カートに入れる(大)
  • スワロフスキーから、新型望遠鏡「Xシリーズ」が発表になりました。
    まず驚くべきはその形態。65ミリ、85ミリ、95ミリの3種類の対物レンズユニットと、ストレートまたはアングルタイプのアイピースユニットを組み合わせて使用するという、新しい試みがされています。
    アイピースユニットと対物レンズユニットは別々に購入することも可能で、使用条件に応じた使いわけも出来ます。
    スコープが2つのユニットに分割できることで、収納時には驚くほどコンパクトになります。
    光学系は、すでに双眼鏡でその実力を証明済みである「SWAROVISION」工学設計が採用されており、正真正銘、スワロフスキーのフラッグシップ(最上位)シリーズと言えます。

    また、Xシリーズの発売に併せて大きく進化するアクセサリー類にも注目です。一眼レフカメラボディとの組み合わせで750~1800mm(f8.8~f21)の望遠撮影を可能にする「TLS APO撮影ユニット」や、お馴染みのデジタルカメラアダプター「DCB II」などが、スコープの可能性を高めます。

    【特長】
    ・アイピースユニットと対物レンズユニットが取り外し可能で、簡単に組み合わせを変更することができます。
    ・2つのユニットに分割することで、よりコンパクトな形で持ち運びが可能。
    ・光学系がSWAROVISION化さら、よりフラットで収差の少ない像質を実現。
    ・より高倍率(ATX/STX 95で最高70倍)で広い視野を確保。
    ・ズームリングがフォーカシングリングの近くに移動して、より使いやすくなりました。
    ・長いアイレリーフでメガネ装着時でも視野100%を確保。
    ・デジスコーピングを前提とした光学設計で、高品質の写真撮影が可能。
    ・メーカーはフィルター装着の必要性はないとのことですが、ネジ径は87mm、ピッチは0.75mmです。

    【仕様】
    倍率:25-60倍
    対物レンズ径:85mm
    ひとみ径:3.4-1.4mm
    アイレリーフ:19-18mm
    1000m視界:41-23m
    長さ:ATX85 372mm/STX85 400mm
    重量:ATX85 1,910g/STX85 1,965g
    最短合焦距離:3.8m
    TLS APO装着時合焦距離:750-1800mm水深4mまでの完全防水



    スワロフスキーXシリーズ前面
    左から、65・95・85対物レンズユニット。95にはATX(アングルタイプ)アイピースユニットが付いた状態です。

    suwaroXファンクションケース
    写真のケースは付属されません。

  • ■ATX65とATM65HDの比較
    ATX65とATM65の長さ比較
    奥:ATX65セット(全長339mm) 手前:ATM65HD+25-50xW(全長360mm)
    ATX65セットの方が約20mm短く、コンパクトさが際立っています。

関連商品