西三河野鳥の会は、野鳥に関する愛好家の方たちが親睦を図り、お互いの知識を深めて愛護精神の普及の為観察会や研究報の出版などが行われている団体です。
そんな皆さんが、地域に密着した研究報をつくりました。
西三河地区ではケリが留鳥として知られ、研究報の表紙にもなっています。
発行:西三河野鳥の会
B5判
西三河野鳥の会は、野鳥に関する愛好家の方たちが親睦を図り、お互いの知識を深めて愛護精神の普及の為観察会や研究報の出版などが行われている団体です。
そんな皆さんが、地域に密着した研究報をつくりました。
西三河地区ではケリが留鳥として知られ、研究報の表紙にもなっています。
目次
[VOL.13(2010年)]
・真野徹・緒方清人:2010年春、渥美半島における漂着鳥の状況
・真野徹:赤羽根海岸における漂着鳥
・緒方清人:ハクセイキレイの夏期ねぐらについて
・清水敏弘:矢作川下流域における鳥類の渡り
・西三河野鳥の会愛知県鳥類目録検討委員会:愛知県内における鳥類の観察記録3
・杉浦史弥(西三河野鳥の会調査部):愛知県内におけるモズの生息分布状況
...など
[VOL.12(2009年)]
・真野徹:2009年晩春、渥美半島における漂着鳥の状況
・樅山恵一:碧南市で繁殖行動したアオサギの観察記録
・小澤尊典:岡崎市で繁殖したカイツブリの育雛の観察
・緒方清人:知立市で営巣したチョウゲンボウの記録
・杉山時雄・石川均:サシバの育雛の観察
・杉浦史弥(西三河野鳥の会調査部):愛知県内におけるシジュウカラとエナガの生息分布調査
...など

























