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説明付き / 写真のみ
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600円(税込)
西三河野鳥の会は、野鳥に関する愛好家の方たちが親睦を図り、お互いの知識を深めて愛護精神の普及の為観察会や研究報の出版などが行われている団体です。
そんな皆さんが、地域に密着した研究報をつくりました。
西三河地区ではケリが留鳥として知られ、研究報の表紙にもなっています。 |
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9,975円(税込)
山階鳥類研究所の標本・関連文献などの鳥類コレクションが、はじめて広く社会に公開されました。
同研究所所蔵の鳥類標本を解説したばかりでなく、鳥のさまざまな事象について、秋篠宮文仁殿下、黒田清子さん、荒俣 宏さんをはじめとした40人の執筆者が多方面から言及し、鳥学の楽しさを伝えています。 |
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15,750円(税込)
写真家・上田義彦のマニエリスム博物誌です。
東京大学総合研究博物館の東京大学創立130 周年記念特別展示「鳥のビオソフィア──山階コレクションへの誘い」展を契機に,広告写真家である上田義彦が、世界有数の鳥類コレクションを誇る山階鳥類研究所の鳥類標本を撮影した写真集です。 |
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1,000円(税込)
あの”鳥くん”の、海鳥レポートです。
2008年6〜7月にかけて、わずか6回の乗船記録ですが、13種+不明種の海鳥が観察されたようです。なかでも特筆すべきは、アシナガウミツバメの観察記録です。
クロウミツバメなどと共にカラー写真も掲載され、興味深い内容となってます。 |
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1,050円(税込)
2008年2月16日〜3月26日まで、鳥くんがタイで撮影できたムシクイ類14種を、大きめの写真で紹介しています。
大きさ、識別点、類似種との見分け方や、実際に鳥くんが聞いた鳴き声がなどが解説されています。
難しいとされるムシクイ類の識別に大変役立つ内容です。 |
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1,575円(税込)
2008年の9/16〜23まで、ケアンズの鳥見にでかけた♪鳥くんが、現地で観察した野鳥やその探鳥地を紹介したレポートをつくりました。
各スポットごとに、観察できた鳥の写真や環境がわかる写真の他に、実際に♪鳥くんが訪れたケアンズの探鳥地を手書きで書いた略図には、観察できた鳥が記されています。 |
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1,000円(税込)
そのタイトルの通り、多摩川流域のツバメねぐらについてまとめた1冊です。
ねぐらの分布状況に始まり、ねぐらの形態、内部構造、保全など、今後の課題を含めて、こうした調査が全国的に行われるきっかけになる報告書だと思います。 |
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8,400円(税込)
23人の著者・編集者による日本産野生動物(鳥類・哺乳類)の救護ハンドブックです。野生動物救護の意義と実際について述べられており、現場で役立つ実用書にもなっています。
保護機関や獣医学に興味がある方に特におすすめの書です。 |
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