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1,050円(税込)
森ヶ崎水再生センター施設屋上で繁殖するコアジサシたちの、営巣地保全・再生事業や調査研究事業、環境学習事業などを行ってきた「リトルターン・プロジェクト」。その10年間の活動をまとめた記念誌です。 |
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1,200円(税込)
都立光が丘公園や都立光が丘公園の管理運営を通して、調査・研究・開発・公開と精力的に活動する特定非営利活動法人、「生態工房」の活動報告書です。
鳥類確認状況や水生生物・植物の生息状況、外来種の除去作業などの活動報告が、年度ごとにまとめられています。 |
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500円(税込)
神奈川県内で行われた1999年〜2008年まで10年間のセンサス結果がまとまりました。
10年間で少なくとも1年間の定期的な調査が行われた場所は159ヶ所・延べ調査回数(調査月数)は11,018回にも及びます。データCDつきで500年のサービス価格です。 |
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4,830円(税込)
世界中の鳥類標識調査者必携の書、通称“ガイド”の日本語版がいよいよ登場です。
原書に掲載されている229種のうち日本と関わりのある148種を掲載されています。
また、原書にない最新の図版も掲載されており、現在、最も正確で新しい内容となっています。 |
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3,780円(税込)
その名の通り、英語図鑑を読むための和英用語辞典です。
本書には10,000語を超える用語が採用されていますが、付属されているCDには25,700語もの用語が収録されています。
これさえあれば、苦手な洋書も攻略できそうですね。 |
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1,260円(税込)
日本の鳥類研究者とロシア極東の研究者との交流を目的として発足した極東鳥類研究会。
その会員に配布される、極東や日本で発表された論文集を翻訳した学術書が、この「極東の鳥類」シリーズです。
まだまだ研究が進んでいない地方の情報が含まれるだけに、まさにレアものと言えるでしょう。
※販売価格や節目ごとに商品登録がされております。(表示のない号は品切れです) |
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在庫 3個
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3,570円(税込)
Vol.26(2008年版)です。<br>
日本野鳥の会会員の調査研究活動を発表する、年一回発行の論文集です。<br>
論文集と言ってもお堅いものではなく、興味深いテーマが盛りだくさんです。 |
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3,780円(税込)
宇山大樹氏による、日本最西端の地「沖縄県与那国島」での5年間にわたる野鳥観察の記録がついに1冊の書籍にまとまりました。
これまでまとまった野鳥観察情報の無かった与那国島においての貴重な資料とも言えるでしょう。 |
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600円(税込)
西三河野鳥の会は、野鳥に関する愛好家の方たちが親睦を図り、お互いの知識を深めて愛護精神の普及の為観察会や研究報の出版などが行われている団体です。
そんな皆さんが、地域に密着した研究報をつくりました。
西三河地区ではケリが留鳥として知られ、研究報の表紙にもなっています。 |
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1,575円(税込)
日本野鳥の会石川による、野鳥年報です。
珍鳥バーダーのメッカとも言える舳倉島や普正寺の森、河北潟といった有数の探鳥地を有する石川県だけに、多くの希少種の情報が満載です。
巻頭には、石川県初記録と石川県希少種を紹介したカラーページがあります。 |
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